いきいき、スケート
こんにちは
今日は、昌磨くんのCM活動から
【 本日公開🙌 】 さん さん さん さん等に「ご自身の今」と「同い年」についてインタビュー🎤今の年齢だからこそ思うこととは?
あなたの同い年はどんな人?👉— トヨタ自動車株式会社 (@TOYOTA_PR)
昌磨くんのインタビューも載ってます
こういうライバルは自分ですというような人をほんと~と思っていた荒んだ自分
でしたが、昌磨くんに出会い、一流の人の言葉に嘘はないと気づかせてくれました
昌磨くんが自分の演技の前に、他の選手の演技をみているというのも、自分と戦うスポーツだと思っているからこそだと思います(他の選手の演技をみているのは、みんなが驚くほど昌磨くんが特別のようですが・・・
)
特に今シーズンは、いかにいつもの自分の演技ができた人が上位にくると思います。昌磨くんの相手と競うというより、自分と競うという気持ちであれば、今年もいい結果がついてくると思っています
スケートとゲームの2つだけでこれからもやっていくって最近は必ずこういうインタビューではゲームの話が出てくる
「違う自分を見つけられたら」 ほんとに今までとは違う昌磨くんを引き出してくれてるグレスピ
一度でいいから生でみたい~
昌磨くんの家族思いのところや先生思いのところ大好きですたしかに往復2時間の送迎ってすごい
家族のサポートなしに今の昌磨くんはなかったし、私からも感謝感謝です
先生も家族かのようなくらい僕を大切にしてくれて、僕を大切にしてくれる人ばかりです。と
なんだか読んでて羨ましくなるほどに昌磨くんが愛されているのがわかります
小さい頃から注目されていたにも関わらず、擦れていないのはこういう周りのかたたちあってのことだと思いました
だからオリンピック銀メダリストになってもまったく変わらない昌磨くん
そんな昌磨くんだからこそ、昌磨くんに惚れた私
昌磨くんの人生に関わってくれた全てのかた、感謝感謝です
ドライブでは、車内で雑談したり、歌ったり。 歌ったり歌ったり
車内カメラプリーーーーーーーーズ
最後は急に宣伝で締めですうまく、スケートとカローラの機能を絡めるという技をみせてきました
社員のお仕事をしていますね~
昌磨くんにカローラを勧められたら、普段乗らない車も買いそうになりそうです
先日のオンドレイネペラ杯男子は田中刑事選手は221.92点で3位
1位はコリャダ選手で274.37点でした
女子は紀平梨花選手は218.60点で1位
新田谷凜選手は133.86点で9位でした
紀平梨花選手すごかった~ライストで見ててよかった~、いいものを見させてもらった
3A3T、3A簡単に決めちゃった
FSの得点は147.37
いや~これはまた楽しみができました
それと驚いたのはエリザヴェート・トゥルシンバエワ選手今シーズンからエテリ組
完全なエテリ組の一員ってかんじで、ジャンプに安定感が出てきました
これは上位に食い込んでくるかも
同時期にオータムクラシックも開催されてました男子は羽生結弦選手、263.65点で1位でした
女子は樋口新葉選手は167.01点で5位
松田悠良選手は143.02点で9位
1位はブレイディ・テネル選手で206.41点でした
メドベージェワ選手は204.89点で2位でした
ブレイディ・テネル選手はすっかりアメリカ女王にふさわしくなりました大崩れしないイメージがあります
ジャパンオープンでみれるので楽しみです
木曜日からはネーベルホルン杯が始まります日本からは三原舞依選手、本田真凜選手が出場します
海外からはザギトワ選手が急遽出場です
がんばれ~
昨日は浅田真央さんの誕生日でした
本日は、元フィギュアスケーターの さんのお誕生日です🎉💙
おめでとうございます!— オリンピック (@gorin)
昌磨くんをスケートに誘ってくれてほんとーに感謝感謝です
画像お借りしました。ありがとうございます。
スケート 勇者よ、目覚めなさい
ブログを見ていただきありがとうございます
つぶつぶ料理コーチの藤田文恵です
振替休日の昨日は、娘のカーリング大会があったので軽井沢に行ってきました
早朝から出かけたので軽井沢はヒンヤリしていました
空気も冷たく澄んだカンジで気持ちよかったです。
会場は軽井沢アイスパークです。
オリンピック会場でもあり世界大会も開催される施設なのでキブンもあがる場所でした
カーリングのリンクは、スケートと違って凹凸があります
なのでカーリングシューズは、片足はツルツル素材になっています
もう片方の靴底にはゴム製のすべらない素材で氷の上でも歩くことが出来ます
右利き用、左利き用があるんです
ブラシでゴシゴシしていくのは「スウィーピング」といって
氷の表面をブラシで素早くこすって少し溶かし、その面をストーンが通過させることで滑る距離をのばすという。
カーリングの試合では遠くからかけ声をしている様子があります。
こんな掛け声なんです。
ブラシをこすれ!という時 ⇒ イエス!イエス!
こするのストップ! ⇒ ウォー!ウォー!
カーリングの試合時間は、1試合2時間30分と長い戦いになります。
2試合となると ほぼ終わると夕方です💦
近くでランチを食べましたが、軽井沢ってカンジねぇ~とキブンがあがるお店でした。笑
試合の合間に 時間が少しあったので こんな事してアソビました
懐かしのローラースケートです
私が小学生低学年のころ 住んでいた地域では、ローラースケート全盛期で本当に
毎日毎日すべって遊んでいました
そんなわけで 何十年経過しているか考えられない程 時間が経過しているけど
カラダが覚えているだろうと思ってトライです
甘かったです。考えていた以上に滑りました
カラダも重たくなっているんですね。尻もちのショーゲキがデカすぎる笑
私が転んだ姿を見て笑う家族。どうなんでしょうか。どうかと思います笑
ですが、やはりカラダは覚えていました
すぐに滑れるようになり 娘ほったらかしになっていました。笑
ここ貸切同然でした。贅沢な練習場となりました。
娘は、滑れると思ってやりたい気持ち満々でチャレンジしていました。
汗をかくほど滑って楽しんでいたので 少し滑れるようになっていました。
肝心のカーリングの大会ですが、課題が多く残る試合となりました
12月に また大会があるので練習ですね
娘は、『 また来てやりたい 』 と帰り際さわいでおりました。
カーリングなのか、、、ローラースケートなのか、、、
ハッキリ聞いて場合によっては 『 何しに来てんの 』 などと余計な事を言わないために
聞きませんでした。笑
でも見ていたらわかってしまうので どうなんでしょうか。笑
軽井沢、美味しい食べ物もワインなんかもあり いいですね。
スケートの通販ショップをリサーチ!
私的9/25の2枚
「やっぱり勝ちたい」羽生結弦。初戦優勝も悔しさを胸に次戦へ|フィギュア|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva
挑戦し続ける五輪王者、羽生結弦。オータム・クラシックでの新境地。 – フィギュアスケート – Number Web – ナンバー
スポーツ専門誌2誌によるオータムクラシックにおける羽生選手の演技解説と彼のインタビュー発言。
あくまで個人的な想像だけれど、
彼が今勝ちたいと思うのは、
今季のプログラムがジョニーやプルシェンコへのトリビュートの意味合いが強いからなのだろうな。
その世界観に加えて成績面でも彼らに捧ぐものにしたいのだなと。
たしか2シーズン前のショートプログラムでプリンスの曲を使用して、結局シーズン通してノーミスができなくて、
最後の試合で演技直後にプリンスへの詫びの言葉を述べていたような記憶が。
そういう選手なんだよね。
まあもちろん彼が元々持っている闘争本能に火がついた、というのはあるだろうけど。
それにしても、
今季の彼も非常にフォトジェニックですな。
上記スポルティーバより拝借
*
カナダでの試合の運営ボランティアをされている方のブログを貼っておこう。
ファンの間では有名な方だけどね。
『2018年オータムクラシック:少しも逃さず、焼き付けておこう』
覚え書きあれこれ
ひとつの試合が開催されるために、
どれだけの人のどれだけの情熱と心遣いが注がれているのか。
頭が下がる。
主催者、裏方さん、観客、監督・コーチ、そして選手。
* ・ ・ * ・ ・ *
と必死で思い出していた。
9/25の夕暮れ
ペーパードリップコーヒーを正しくいれる | 料理 | NHKらいふ
ドリップバッグコーヒーをより本格的に味わう | 料理 | NHKらいふ
インスタントコーヒーをおいしくいれよう | 料理 | NHKらいふ
NHK総合で午後に放送されている『ごごナマ』、
今日の午後2時台にコーヒーの美味しい淹れ方をやっていたので試してみた。
私はドリップ派で母と妹はインスタントを愛飲している。
そのためドリップとインスタントでチャレンジ。
結果。
マジで美味しさアップ♡
いずれも雑味が抜けたというか、すんなり喉を通る感じになった。
とりわけドリップ半端ないって。
ちなみに私はコーヒー用やかんの代わりに保温水筒を使った。
そこそこちょろちょろとお湯が出せた。
これまではだいたいコーヒーを飲むのは1日1杯だったのだが、
最近は2杯とか3杯とか飲んでいる。
なんか知らんけどコーヒーが美味しく感じられる。
もう少し寒くなるときっと紅茶が恋しくなる。
お読みくださいましてありがとうございます。
ダメ人間のためのスケートの6つのコツ
30秒の時短の影響が気になっていた男子フリー。ようやくチャレンジャーシリーズが始まり有力選手のプログラムが満を期しての公式戦デビューしましたが、やっぱりじっくり魅せる見所が減ったなあというのが実感。
とりあえず追うことのできたロンバルディア杯ではアリエフのフリーが気に入りました!
プロトコル(・)
選曲からしてリリカルな滑りをする彼にぴったりなんですが、この”Clouds, The Mind on the (Re)Wind”、イタリアのクラシックの指揮者で作曲家、ピアニストでもあるEzio Bossoという人の作で、ミニマルミュージック的な感じが個人的にツボ。同じフレーズがニュアンスを変えながら執拗に反復されるミニマルミュージック、ちょっと中毒効果があって好きなんですよねー。このナンバーはMusic for Weather Elements(仮訳:気象要素のための音楽)というアルバムに収められており、他に「晴れた日の日の出」「雷鳴」「雪。ピアノのためのノクターン」等々の曲が並んでいます。つべ動画には、「アルファロメオのジュリアという車のCMで知った」というイタリア人のコメントが多くてなるほどーと。ジュリアは欧州で女性に人気のカッコいい小型車。どんなCMなのかな。アベルブフさんは最初と最後に小走りの振り付けを入れてます。どんなストーリーを想定しているのか…。どっかに情報ありましたっけね?
冒頭のクワド3本は、たゆたうようなスケートの流れの中で見事に決めました。続く3Fは助走レス。ロッカー、チェンジエッジ、チョクトー、スリーからスッと。美しいー。キャメルスピンでは残念ながらグラリ。スピン後3秒ほど休憩してからのコレオシークエンスは22〜3秒ほどの長さ。曲のテンポが上がり、バイオリンの高音が緊張感を高める中、ニースライドやホップを入れて情熱的に実施しています。クライマックスは3Lzからの3連。次はバッチリ決まりますように…。後半のコンボあたり、どのスケーターも疲れの影響が出てくるころですね。このあと音楽がまただんだんと静まって行くのですが、3Loのあと、はっきりと聞こえますね、コーチの怒号が(汗)。「アクセル〜!」と叫んでたらしいですがその警告も虚しくアクセルを抜かしてしまったアリエフ(涙)。フリースケーティングにおける「ウェルバランス規定(アクセルタイプのジャンプを最低1本入れる)」違反となり、この最後のジャンプがノーカンになってしまいました。何事も経験・お勉強ですね…。コンビネーションスピンの後でまた5秒ほどの息継ぎを入れ、ステップシークエンス。レベル4、お見事でした。スピン後に少しずつ、自然に休憩を入れてるんじゃないでしょうか。
宇野くんのフリー。ジャンプがダメダメだったのできっと半分も表現がハマらなかったのだと思いたい。とりあえず「月光」は、私にとっては「助けてくれない曲」。第1楽章は美しいけれど単調だから下手すると退屈。個人的嗜好ですけどね。ピアノ発表会で月光があるとちょっと身構えちゃうw。それにしてもコレオ(振り付け)不足じゃないかなあ。月光が助けてくれないならみほこせんせいが助けてあげないと!なのにいつにも増して両足滑走やクロスが目立っちゃってる。後半やっと盛り上がって、ここでいいところ見せて!っていうところまでフォアクロスで走っちゃってるのがなんとも肩透かし。今回は転倒してしまった無音3Aですが、その部分から3S3T(3:09〜3:55あたり)まで、CCWオンリーでぐるぐるな軌道が軌道オタクとしては特に気になりました。高難度コンボの連続で最も体力消耗するパートではありますけどね。それでも、曲が「ぜひ決めろ!」ってなってるところでリンクの端っこで両足で立って両腕のびーるのポーズ(動画の3:19あたり)は、うーんそれじゃない感が。
しかしフィニッシュ後、疲労困憊してましたね。ジャンプが決まれば体力ももう少し温存できるのでしょう。JOではもう少し濃厚な月光になってるかなあ。
時短後の多クワド男子フリーは、前半クワドはもちろん、中盤以降のコンボパッセージを制したものの勝ちになりそうです。
一方、我らが羽生氏のフリーは人間離れした詰め込み具合で、もうなんというか…。練習動画を観た時は我が目を疑いました。とはいえ、プログラムは新ルールに則り「勉強しながら、研究しながら」作ったと。勉強家で研究家な羽生くんがそう言うなら間違いない!こちらとしても大船に乗ったつもりで見届けますんで、師匠、よろしくお願いします!!
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今朝の空模様のように、いきなり不穏な感じで始めますが、
こんな組織ならいっそ無くなってしまえばいいとか
フィギュアなんて一度五輪競技から外れてしまえばいいとか
心の中で悪態をついたところで、
そこにはずっとファンにとって大切な宝が存在していた。
フィギュアスケートそのものを貶めている言葉じゃなくても
今のフィギュアスケートは地に落ちたとかつまらなくなったと聞けば
私は単純に大輔さんのことを思って悲しい。
大輔さんが生きていくと定めたであろう場所だ。
彼が身を置くところがそんなに汚れていていいわけがないと思うから。
ものすごく勝手だけど私の観点からはただそれだけだった。
現役選手であろうとなかろうと、
大輔さんがこの先もずっと繋がりは消えない場所であるなら尚の事だけど、
たとえそうじゃなかったとしても、大輔さんがかつては身を置いていた世界が
未来において尊敬もされず、人々に笑いもののように扱われるのは嫌だ。
フィギュアがおかしくなったと私自身が感じた事は数えきれないほどあった気がするが
かの演技自体を観る事ができないし観ないからというのもあったかもしれないけど
結果、幾度優勝をさらおうが五輪連覇を聞かされようが、その時ですら
怒りであれ悲しみであれどんな種類の強い感情も私の中になかった気がするのに
私としては進歩と言えるのかどうかは知らぬがやっと観てみる気になって観た某演技は
初めて私を呆然とした気持ちにさせるに十分だった。
演技そのものに何を思ったというわけじゃないと思う。
これが五輪で2度も優勝できるほどの者のスケートなのか。
結果から見れば巷にはこれが今のフィギュアスケートの最高峰だと思われるのか。
そこにボーゼンとしたのだ。
わかっている。
アスリートなんだし試合なんだから、それまでの出来や状態がどうであれ
照準を合わせた試合に勝つことができれば勝ちは勝ちだって。
その後の事は単なる感情論精神論みたいなものになるのかもしれないけど、それでも
勝った者には勝った者の、頂点に立ったなら立った者の、責任はあると私は思う。
その責任てものの中には、早く言えば「さすがこれが金メダリストか!」って
周りを唸らせる何かがあってしかるべきなんではないのか。
負けた側に「これに負けたのならしょうがない」と思わせてあげられるのって
勝者にしかできないことなんではないのか。
逆に、いずれ負ける時が来たとしても正々堂々とした“負け方”を後から来る者に
見せてあげることもトップに立つ者の役割でしょうよ。
普段の行いだとか姿勢でもいいだろうけど、やはりフィギュアスケーターたるもの
点数や順位に絡む以外のところ、基本のそのスケーティング、その滑りで魅せて、
納得させてほしい。
新ルールがどうとかジャンプの失敗とか疲れが見えるとかそんな事ではないのよ!
今シーズン始まったばかりの今の時点では、これが最高の演技かどうかではなくて
これが最高峰の位置に座す者のスケートなのかってこと!
まことに勝手な言いぶんだとは思うが、何年振りかにまともに観たってのに
え?これが五輪金メダルをとる者のスケートなの!?
って滑りを見せられて納得なんかできるかーーーーい!!!(ノ`Д´)ノ ┫:・’∵:.┻┻:・
もともと最高峰なんて思ってたことはないけどさ。そういう問題じゃない。
これが大輔さんが築きそして身を置く世界の曲りなりにも今トップに立つ者の
スケートなのか!!!!(O_O) …って思ったからさ!
でも、
またこれも一応言っておかねばなるまい。
私は大輔さんのスケート(ばかり)を観慣れ過ぎてしまっている。。。 だから何?
今年の全日本は出ますよね? ←むろん某の事だよ。
そもそも出るのか出ないのかって囁かれること自体が本来おかしいと思うんだけどね。
出て当たり前!!! だったから。
堂々と出て来て堂々と戦って堂々と後輩に負けたれよ!

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→フィギュアスケートの選手だと思う。