京田がオーストラリア人に大人気
いよいよ明日となりました。
サンヒル柏原にてBeautyfestival。
沢山のかたが出店されている、イベントです♪
プロデュースマスターとして活動している
SBAセルフビューティアソシエーション
プロが伝えるセルフビューティ
セルフアイラッシュの魅力を
もっと皆さまにに知ってもらいたい
最後までお読みいただきありがとうございます。
たくさんの笑顔にお逢い出来る日を
楽しみにしています♡
林まさみ
見に来てね→
Line@始めました。
《営業時間》
月曜〜木曜【14:30~】
金 【10:00~・13:00~・16:00~】
土日祝【要相談】
(前後30分はご相談ください)
《場所》
大阪府柏原市国分本町7丁目10-33-203
国道25号線沿い
(最寄り駅:近鉄大阪線河内国分駅)
《電話番号》
申し訳ありませんが施術中は出れません。
メッセージを残して頂きますと必ず折り返します。
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・駅送迎可☆河内国分駅又はJR高井田駅。
要予約)
いつもありがとうございます。
林まさみ
京田 帰ってくるあなたが最高のプレゼント
こんばんは。
今日もナゴヤドームで中日戦
いやぁ、前半と後半で別の試合かと思っちゃう内容でしたね
もはや内容云々言ってる余裕はないので、勝てれば何でもいいです。
スタメンはこちら。
①遊 坂本勇人
②中 重信慎之介
③三 ケーシー・マギー
④一 岡本和真
⑤右 亀井善行
⑥左 アレックス・ゲレーロ
⑦捕 大城卓三
⑧遊 山本泰寛
⑨投 今村信貴
ジグザグに組んだ打線が対する相手は松坂大輔。
松坂が先発する試合は今でも楽しみだし、正直なところ応援したい気持ちもあります
でも、試合には負けられません笑
初回、先頭の勇人がレフト線へツーベース。
重信も一二塁間を破るヒットでつなぐと、ワンアウト2,3塁から岡本がセンター右へ先制3ラン
見事な先制パンチでしたね
2回もツーアウトから重信がライトスタンドへプロ初ホームラン
最近はホームラン性の打球もあったし、近々見られそうな予感したけど、松坂相手にナゴヤドームで打つとはね
歩くようにベース一周する姿、見慣れなかったなぁ(笑)
さらにマギーがヒットを放つと、意表を突いて盗塁成功
これは岡本に打点のチャンスを作ろうとする、チームとしてのサポートに感じたな
岡本は期待に応えて、タイミングを外されながらもレフトフェンス直撃のタイムリーツーベース
第1打席で松坂からレフト前にヒットを放っていた亀ちゃんは、カーブを拾って右中間へタイムリー
34打席ぶりにヒットが出て、余計なプレッシャーから解放されたみたいだね
さらにゲレーロもレフト線へタイムリーツーベース
亀ちゃんも1塁からナイスラン
ツーアウトランナーなしからの5連打で4点を奪い、松坂をノックアウトしました。
巨人の先発は今村。
3点の援護をもらった初回は内野ゴロ3つで3者凡退。
リードを7点に広げてもらった2回、ビシエドとアルモンテに連打。
高橋周平にはデッドボールでノーアウト満塁のピンチ
ワンアウト後、大野奨太にタイムリーを打たれ、2点を返されてしまいました
それでも、打線がものすごく活発だったね
3回、代わった木下に対して、ワンアウト2塁のチャンスで勇人が三遊間を破るタイムリー
4回にはマギーのヒットと岡本のフォアボールでノーアウト1,2塁のチャンス
ここで亀ちゃんは初球を一振り
右中間への大きな当たりはホームランだと思ったけどね…
フェンスの最上部を直撃する2点タイムリーツーベース
リプレイ検証の結果も変わらずでした
んー、まだ完全にはツキが戻っていないのかな
このあと大城も右中間フェンス直撃のタイムリーツーベース
4回までに13安打で11点
さすがにこのくらい点差があれば大丈夫でしょう
…と、このときは余裕ぶっこいてました。
今村は3回を3者凡退。
4回はアルモンテにツーベースを打たれるも、後続を打ち取り無失点。
5回と6回にはダブルプレーを取るなど、大量リードに守られたピッチング
勇人の守備もさすがだったね
打線は6回、先頭の岡本がヒット。
亀ちゃんはサードゴロでダブルプレーかと思いきや、福田が2塁へ悪送球
ノーアウト2,3塁としてもらい、ゲレーロのサードゴロの間に1点を追加しました。
今村は7回も得点を許さず、完投が見え始めたと思ったのに、8回に急展開
先頭の代打・藤井にヒットを打たれ、平田にはライト線へツーベース。
ノーアウト2,3塁で京田は一二塁間を破る2点タイムリー
ファーストストライクをどんどん狙われた感じ…
大島にもヒットでつながれ、ビシエドにストレートのフォアボール
ノーアウト満塁となったところで今村は交代。
代わった中川はアルモンテに走者一掃のタイムリーツーベース
この回だけで5失点…
さらに未だノーアウト
もうどうにも止まらない笑
昨日の悪夢が若干頭をよぎります
さらにこのあと福田にもタイムリー
10点あったリードが、あっという間に4点差…
後続をなんとか抑えてくれたからよかったけど、上位につながれたら本当に危なくなりそうでした
9回、勇人がツーベースでチャンスメイクし、マギーがしぶとくライトへタイムリー
この1点で少しホッとしたかな
そのウラ、アダメスが京田と大島に連打を浴びて1点取られたものの、最後はビシエドをダブルプレー。
大量リードから追い上げられたけど、逃げ切ることができました
中日 9-13 巨人
勝:今村信貴 5勝2敗
敗:松坂大輔 5勝4敗
松坂をノックアウトしておいて、終盤に逆転されて負ける最悪な展開にならなくてよかった。
3回以降も攻撃の手を緩めずに得点しておいて本当によかった。
中日は自力でのCS進出が消滅しました
打線は5番までの上位が全員猛打賞で、17安打13得点
一方で、中日には8回以降で8安打されるなど、試合終盤がやっぱり課題として残るね…
ここは山口俊に期待するしかないかな
PS
二次会ラストの村田修一応援歌、涙ものでした
京田にまつわる噂を検証してみた


DIYして白くすれば良いかなぁなんて
よく考えれば炊飯器もこの色(-。-;














京田 誰も、追いつけない。
日本共産党と関係が深い歴史教育者協議会が発行する雑誌『歴史地理教育』に執筆する校長先生や教師たちです。
歴史教育者協議大会
法政大第二中・高校長 北詰 昌敬
法政二高平和研究会
長野県駒ケ根市赤穂高校平和ゼミナール
全国民主主義教育所
歴史地理教育 2017年7月増刊号 No.867
「社会科70年 これまでとこれから」
増田 敦子 静岡市立西豊田小
平井 美津子 大阪府吹田市立第一中
山本 政俊
森田 敏彦
大野 一夫
子安 潤 中部大
君島 和彦 東京学芸大名誉教授
鶴田 敦子 元聖心女子大
児美川 孝一郎 法政大
井ノ口 貴史 京都橘大学非常勤
石上 徳千代 茨城県牛久市神谷小
西村 美智子
片桐 康志 京都府京田辺市立田辺中
倉持 重夫
時田 朋子 千葉県立八千代高
横出 加津彦 和歌山県立粉河高
桜井 千恵美
栗原 克榮
坂本 昇 都立文京高非常勤
加藤 公明
楳澤 和夫 敬愛学園高
京田を通販でらくらくお取りよせ
9月22日のドラゴンズ、横浜スタジアムでDeNA横浜ベイスターズとの試合、その2連戦の第2戦が行われ2-4でドラゴンズ敗戦。この対横浜戦が今季レギュラーシーズン最後の横浜戦、確定した今季の対戦戦績は10勝15敗、ここだけで借金5、大きく負け越しました。
そしてこの敗戦がドラゴンズ今季73敗目、勝ち数は61の引き分けは2、残り試合は7試合で自力で積み重ねれる最大勝利数は68。たぶんこの68勝がクライマックスシリーズ進出へのラインとなるのでは、勝ち切って到達したとしてもその先が保証されているわけではないが他チームの星取りが上手い感じにいってくれればチャンスはある。
今季のセリーグ、残り僅かとなっても3位以下が混戦な状態が続いている、早い段階でバラけるかとも思いましたが逆にコンパクトになった、大変珍しい状態です。こういうシーズンなら後1つくらい珍しい事が起きても不思議ではない、ここで諦めたら勿体無い、連敗は痛いですけど超瀬戸際を全力で楽しんでいきましょう、最後の最後まで、その珍しい事を拾いに行こう。
昨日22日の横浜戦、発表の予告先発は笠原祥太郎投手。スタメンは①平田良介(右)②京田陽太(遊)③大島洋平(中)④ダヤン・ビシエド(一)⑤ソイロ・アルモンテ(左)⑥高橋周平(二)⑦福田永将(三)⑧松井雅人(捕)⑨笠原祥太郎(投)となりました。
先発の笠原投手、7回を投げ被安打5失点4の奪三振3与四死球が4で敗戦投手。立ち上がり1回裏1死で2番宮崎選手に四球、3番ソト選手にヒットで続かれ4番筒香選手に初球の外角高めストレートを打たれ3ランホームラン、重いスタートでの3失点だった。
これは直後に2点返してもらい2-3、壊れかけの試合は試合となったのだが2回裏先頭7番細川選手に死球、8番平良投手に送りバントを一発で決められ1死2塁、9番嶺井捕手は粘られて7球の勝負の末ライトフライに打ち取り2死2塁。しかし1番戻って大和選手に決められてしまった、フルカウントの7球目内角低めストレートを打たれタイムリーで2-4、この試合の得点が動いたのはここまで。
尻上がりに良くなった投球でしたが序盤だけが悪かった、笠原くんは3回裏から6回裏まで回の先頭の出塁を許さず2塁も踏まさなかった、次のピンチは7回裏で2死3塁1塁まで攻め込まれたが抑え無失点、この回を投げ終え降板し継投。
笠原くんは「厳しいところを突いていこうと思ったら球が高くなってしまった、用心深くいかなければいけなかったです」と3ランの1球、そしてタイムリーとなった1球を「投げミス」と悔やみ、「3回以降は変化球でもストライクが取れるようになった、こういう投球を最初から出来るようにしないといけません」と反省の言葉。
今季もう1度あるだろう先発に向け、「もし投げさせてもらえるのなら、次は序盤にいつもやられてるところを修正したい」と続け気合。課題の序盤、今回は大きいのが混じったので4失点は残念だった、しかし試合の中で修正は出来た、先発投手としての力は示せているので次こそです、課題を克服しての好投に期待。
ドラゴンズの得点は2得点。3点を追う2回表1死、5番アルモンテくんが相手先発平良投手の5球目真ん中低めストレートを打ちライトへのヒットで出塁し1塁。ここを決めたのは6番周平くん、初球の外角沈む系の変化球を捉えレフトスタンドへの2ランホームラン!逆方向へどうかなの打球でしたがグイグイ伸びてのスタンドイン、これで2-3、ナイスバッティング、拍手。
周平くんは「外角寄りの球が来たなら打つつもりでした。入るとは思わなかったですが、上手く打てたと思います」とホームラン談話です。ドラゴンズの得点ですが残念な事にこれだけ、チャンスは何度かつくってますが走塁ミスとか併殺とかで決めれなかった、この2試合は繋がりが悪い、なんとかせねば。
先発からの継投はジョエリー・ロドリゲス投手、この試合は2人で投げ切りです。ロドリゲス投手は8回裏の1回を投げ被安打1失点0の奪三振1、入りは4番筒香選手で真ん中ツーシームでショートゴロの1死、5番ロペス選手は真ん中に叩きつけたチェンジアップで空振り三振の2死、6番桑原選手にレフトへのヒットを打たれ2死1塁、この1塁走者桑原選手への牽制でリクエストとなる。
7番柴田選手との対戦中、2球目を投げた後ですが1塁へ牽制、タイミングはセーフなんですが桑原選手は走っての帰塁で1塁を通り過ぎかけける、足がベースに着いていたようでもあったがファーストのビシエドくんはしっかり見てタッチ、セーフ判定に激しくベンチへリクエストしてくれと要求です。そしてのリクエスト、結果はセーフのままでしたがビシエドくん苦笑い、足が離れた瞬間にタッチしたんだとは思う、微妙だ。
このリクエストの直後に盗塁決められ2塁へ進まれたが7番柴田選手をショートゴロに打ち取り3アウト、ショートの京田くんがマウンド後方までダッシュし捌いて1塁へランニングスロー、これは素晴らしいプレーだった、拍手。ロドリゲスくんの好投でワンチャンス圏内を守り9回表の攻撃に望みをつないだがダメだった、クリーンナップでしたが相手抑え山崎投手に3人で抑えられてしまった。
その9回表、3つ目のアウトは横浜からのリクエストでとなる。5番アルモンテくんの打球はショートへのゴロで送球が若干ホーム寄りへ流れ一塁手の足がベースから離れたという判定でセーフ、捕球と足の離れは同時くらいではあるようですが角度によっては捕球前に足が離れてるようにも、結果として判定覆りアウトとなり試合終了、これに森監督が激怒。
何に怒ったかですが審判の行動にあったようだ、リプレー検証後に球審はアウト判定としたが他の審判はセーフ判定で試合を続行する動きがあったかららしい、この判定は審判全員の合意かどうか、そこだったようです。これは西山球団代表が審判団に確認し合意だとの答え、今季からはじまったリクエスト制度、恩恵も受けてるんで悪いとも言い切れませんがカメラの位置を改善しないといけな
い球場も、問題点はある。
さあ、本日23日からは本拠地ナゴヤドームで東京ヤクルトスワローズとの3連戦、もう本当に負けれない、これ以上は可能性を大きく下げるので何としても勝ちたい試合が続きます。その第1戦、14時プレイボールの試合の予告先発はオネルキ・ガルシア投手と発表、頼みましたよエース、今季14勝目をここで決めてもらいたい。頑張れドラゴンズ!熱く応援しています。

京田 関連ツイート
#中日ドラゴンズ #dragons
守備率 .991
試合 136
刺殺 216
補殺 424
失策 6
併殺 82
すべての守備成績がセリーグで一番いいんですけど
なんとかゴールデングラブとれないっすかね記者さん