はじけるPark ヘッドフォン

はじけるPark ヘッドフォン

アホでマヌケなヘッドフォン

幼い頃から隣の家同士、いつも一緒にいた幼なじみがいる。

周りが呆れるほど傍にいたかと思うと、つかず離れずの時期があったりもして、互いの両親の離婚は偶然だったけど、多感な時期の唯一の理解者だった。

そしてある時を境に恋人同士になった私たち、それもある意味自然な流れだったと思う。

なのに今は…、1番近くにいるのに、1番遠い人…。
「信ちゃん、今日も遅くなる…?」
「わっからんなぁ。遅なるようやったら連絡するけど、ええ子で待っとき。」
「うん…。」
初めは私たちも普通の恋人同士のように始まったのに。
いつからだろう…。
信ちゃんとの関係に歪みが生じ始めたのは…。
信ちゃんの家に2人で住むようになってから、少しずつ何かが変わり始めた。
忙しい信ちゃんは仕事の帰りも遅く、接待や飲み会もしょっちゅうのこと、仕事のことや外での信ちゃんを私は知らない。
女の子のいるお店に行ってることや、私以外とも関係を持っていることを除いては。
もとい…。
私以外というのは適切な表現じゃなくなった。
もう何年も前から、信ちゃんは私を抱かなくなったから。
キスはするけど、それ以上はない。
心配や束縛はあるけど、愛してるは聞けない。
カゴの鳥のようにこの部屋で過ごし、信ちゃんの帰りを待つ。
「信ちゃん、おかえり。」
「ただいま、今日は何してた?」
「えっと…、お掃除したり、ご飯の作りおきしたり…。あっ、ご飯は?」
「外で食うてきたわ。」
「そっか…。じゃあお風呂は?」
「もらうわ。」
信ちゃんの体温で温まった布団へ身体を忍び入れる、既に隣で小さな寝息を立ててる信ちゃんの顔は、昔とどこも変わりはしないのに。
「信ちゃ…ん…。」
「んん…、◯◯…もっとこっち寄りぃ」
薄目を開けた信ちゃんが半身になって、私の方を向くと腰に手を当てズズっと引き寄せた。
ただそれだけの事なのに、聞こえてしまいそうなくらい胸が高鳴って、思わず信ちゃんの顔を両手で近づけキスをした。
「何してんねん、自分からすなよ。」
「…、ごめん。だって信ちゃん、してくれないから…。」
「して欲しいときはしたるよ…。」
今度は信ちゃんの顔が近づいて、目を閉じると唇に触れた熱が全身に行き渡るようだった。
「信ちゃん…、もっと…。」
「なに…?もっとして欲しいんか?」
「うん…。」
「ほんならもっとええ子にして、待っとき。」
そう言ってくるりと背を向けた信ちゃんに後ろから抱きついて、明日はもっといい子でいるねって背中にぶつけた。
信ちゃんの歪んだ愛情だけど、2人の時は私にだけ向けられるそれに満たされる私こそ…歪んでるのかもしれない。
仕事も辞め、友達もいない。
信ちゃんが働くお給料の半分は任されているから、昼間は買い物に出かけたり、DVDを借りに行ったりして過ごす。
気楽と言えばそうだけど、信ちゃんの帰りを待つだけの日々、そして本当の気持ちが見えない信ちゃんに不安がないかと言えば、嘘になる。
信ちゃんのスーツやネクタイ、ワイシャツをクリーニングに出すと、決まってポケットから出てくる可愛いクセのある字で書かれた番号や、心当たりのない領収書。
こんなお店知らないし、花束もケーキも受けとってはいないのに、隠す素振りはなく、何ならこれ見よがしに入れてるとしか思えないほど。
自由なお金をたくさん貰っても、本当に欲しいものはそうじゃなく、信ちゃんの心や通い合わせる温度が足りない…。
その日も信ちゃんは帰りが遅く、昼間借りてきてたDVDを見ながら時計の針ばかりを目で追っても、なかなか内容が頭に入ってこない。
以前はよく2人でDVDを借りてみていた、ホラーやラブストーリーが好きな私と、SFやアクションものが好きな信ちゃん、好みが違っても決まって選択権を譲ってくれていた。
遅いだけならいつものこと、リビングの扉を開けた瞬間目に飛び込んできたのは、着崩したスーツに緩んだネクタイ、ほのかに漂う甘い香り、信ちゃんはお酒も入ってるようだった。
「信ちゃん…、遅かったね。」
「はぁ…ん?しゃあないやろ、付き合いとかあるしやな…。」
「お仕事なの…?」
「男が外に出たらな、色々あんねや。◯◯は家におったらええんやから、不満なんかないやろ…。」
ぶっきらぼうに答えながら、身につけた衣類を1枚1枚と雑に脱ぎ捨てると、それらはくしゃくしゃに私の手に収まる。
浴室へと向かう信ちゃんの背中を見つめ、掌に乗っけられた信ちゃんの脱け殻を抱きしめる、大好きだった匂いはもうそこにはない。
「◯◯…、ほな行ってくるわ。今日はなるべく早よう帰れるようにするな。」
「信ちゃん…、行ってらっしゃい。」
ふわって抱きつくと、背中に回した腕はほどかれ代わりに乗せられた掌がポンと頭を弾いた。
「行ってくる…。」
記念日を祝ってもらうなんて諦めてる、でも早く帰るなって言われて期待しないわけもなく…、今日は信ちゃんと付き合い始めて7年目の記念日になる。
少しの期待を胸にいつものレンタルショップを覗いた、信ちゃんが好きそうなDVDを2本と昼間に1人で観賞するための2本。

1番上の棚に並べられたサンプルを手にしようと背伸びする、やっとの思いで届いた空ケースは非情にも隣合う数本のサンプルを同時にフロアに叩きつけた…。
パタパタとサンプルが落ちる音が響くフロアに駆けよってきたのは、いつもここで見かけるサラリーマン風の人。
スーツを着ているのになぜだかいつも昼間に見かけるその人は、手際よくサンプルを拾い集め最上段の列に並べた。
「大丈夫です…?」
「あ…はい、すみませんっ。届きにくくて、助かりました。」
「こんなん借りんの?」
その人が再び手にしたDVDは何年か前にブームを起こしたホラー映画で、信じられないと言った顔で私を覗きこんだ。
「え…と、好きなんで…。」
「よく…、会いますよね、ここで。」
「ですね…。お仕事中ですか?」
「ええ。仕事終わったら真っ直ぐ帰りたいんで、空き時間によう借りにくるんですわ。」
「そうなんですね…。」
ホラー映画が好きだと言ったのが少し恥ずかしくって、ではまた…。と会話を打ち切った。
早く帰ってくるかもと淡い期待に信ちゃんの好きな料理を並べた。
そんなに得意じゃなかった料理も、ここまで家で過ごせば多少の上達は必至で、腕を奮う機会が減ってきてるのは想定外だけど…。
信ちゃんの好物は並べた、好きそうなDVDの準備に、髪の毛もメイクも夕方からやり直して、持ちあわせの服の中でも1番際どいのを選んだ。
「ただいまぁ…。」
「おかえりっ…、信ちゃん。」
「おっ、ええ匂いさすなぁ…。」
「信ちゃんの好きなのばかり、作ったよ。」
「ホンマか?ありがと。」
「先にお風呂入る?」
夕飯を食べ終わりソファーの下で寛ぐ信ちゃんが、洗い物をしていた私を呼び止めた。
「そんなんええから横に座りぃ…、一緒に見よや。」
DVDの空ケースをヒラヒラさせて、隣に座るようにポンと床を叩いた。
信ちゃんの隣に隙間なく座って足を伸ばすと、短いスカートの裾から忍びこんできた右手にびくんと反応する。
「なんでこんな短いの履いてんねん、昼間誰かに会おうたんか?」
「信…ちゃん、ちがっ…うよ…」
「ええ子にしときて、いつも言うてるやろ…」
TV画面から目を逸らさず太腿を四方に撫でられるとそれだけで、全身は熱を帯び、頬が紅潮したのがわかる。
「信ちゃん…。」
「ごめんな…、ほら見るで。」
少しの期待は簡単に裏切られ、何事もなかったように映画に見入る信ちゃんの横顔を見つめるしかなかった。
********************
「あのぅ…、こんにちは。」
「あぁっ…この間はすみませんでした。」
軽く会釈すると少し顔を赤らめて、この間のホラー映画の感想を聞かれた。
これなんかどうです?って、別のホラー映画の話を進めるこの人は、キレイな顔立ちをしてるのに人なつこい顔を浮かべ、すうっと私の中に入り込んでくる。
こんなに人と親しく話すのは久しぶりのことで、気づいたら自然と顔は緩んでいた。
空腹を満たすため隣接されたコーヒーショップに入り窓際のカウンター席に腰を下ろすと、隣ええ?ってさっきの笑顔が飛び込んでくる。
「映画、好きなんですね。」
「家でゆっくり見れるから、映画館よりDVDをレンタルすることが多くって、よく行くんです。え…っと…。」
「あっ…横山です。ボクも仕事終わって家帰ったら、とりあえず映画…ってくらいよう見てるますわ。」
「…あっ、今度、一緒に見ません?」
「え…、あ……。」
「あ…、ごめんなさい。間違えましたっ…。人とこんな風に外で話したの久しぶりで…。忘れてください。」
信ちゃんしか異性を知らない私は、適当な距離がイマイチわからずとっさに出た言葉だった。
困った顔が少し頬も赤くなっていて、嬉しかった。
好きな映画ジャンルのことや、今まで見て良かったもの、お店の店員さんの話までお昼休憩ギリギリまで話が弾んだ。
店の前で横山さんと別れ、またそのうち…って一緒に映画を見る約束はさすがにしなかったけど、自分から切り出しておきながらホッとしていた。
帰っても、気づいたら横山さんと話したことを思い出して、久しぶりに感じる高揚感に浸っていた。
「ただいまぁ…。」
「おかえりなさいっ。ご飯食べる?」
「もらうわ…。」
「なんや、今日はええことでもあったんか?」
「…ん?なんでもないよ…。これ、上手くできたからかな…。」
思わず目の前の煮物に手を添えてごまかしてみたけれど、信ちゃんの表情が一瞬変わったのを見逃さなかった。
「◯◯…、腰揉んでぇ。」
「うん…、疲れてる?」
「せやな…。◯◯は今日何してたん?」
「レンタルショップ言って、スーパーで買い物かなぁ。」
「ふ~ん…。」
仰向けに体勢を変えると少し頭を起こし、両手を頬に当て引き寄せられると唇が重なった。
いつもその先はないけど、それだけでも十分優しくて甘い時間には変わりない…今までだったら。
信ちゃんと場所を入れ替えるように今度は私が仰向けになると、触れるだけのキスをもう1回。
信ちゃんはそのあと、どこにも行くなよって耳元で囁いて背を向けた。

「信ちゃん…、好きだよ。」

一方的な言葉は虚しく部屋にさまよった。
数日後、再び訪れたレンタルショップ。
横山さんに会えるんじゃないかって、少しは期待して髪を巻き、スカートを履いて、家を出た。
店内をひと通りうろうろして、姿が見えないことに小さな落胆を覚える、たくさん借りてたからまだ見終わってないのだろう…。
「こんにちわ…。」
「横山さん…。」
「やっぱり来とったわ…。」
「借りてたの…、もう全部見たんです?」
「いや…、今日はその…、◯◯さんが来てるかな思うて…。」
「…。」
「こないだ言ってた…、映画やけど一緒見いひん?」
「え…。」
「あ…いや、無理やったらええけど…。」
「あ…こないだは久しぶりにこんな風に外で人と話して…、楽しくて…、図々しくお願いしたんですけど…。いい…のかな…。」
「…。」
「やっぱり…、変ですよね…。会ったばかりだし、さすがに家とかは…。」
手にしていたDVDをとっさに取られると、空いた手は横山さんのもう片方の手が包んだ。
細くてしなやかな手は私のそれをしっかり握り、俯いたまま絡め合う指を目で追った。
慣れた手つきでバーコードをスキャンし店を出ると、沢山の人が行き交う街中を縫うように歩いた。
信号待ちで立ち止まり、肩を並べた横顔を盗み見る、白い肌は陽の光の下ではより一層透明感を増していた。
誰かにこうやって手を取られ、街中を歩く、そんな大げさでもないような事が、いつからだったか失っても尚気づかないほど、私の感覚は麻痺してた。
生まれて初めて足を踏み入れたネットカフェ。
「横山さん…、お仕事中なんじゃ…。」
「ええの、今日は午後休取ってあるし。営業成績ええ方やから…。」
「ここで一緒に見よや。」
「はいっ…。」
何度も見かけた、
話したのは3回、
10分手を繋いで歩いた。
そして初めて2人きり…。
狭いブースの中で備え付けの2人掛けソファーに座ると、横山さんとの間に距離を置く方が難しくって、肩が触れるのは必然だった…。
ソファーの上で膝を抱えヘッドフォンをしても、触れる肩の動きにいちいちピクリと反応する。
場面が変わるタイミングで右手に触れた温かさに、言葉もなく俯くと、トントンと指が肩を叩く。
「ええ場面やで。」
ヘッドフォン越しに聞こえた声と、繋がれた指先、落とした照明に、胸の鼓動は高鳴りを抑えきれずにいた。
「面白かったなぁ。どやった?」
「あ…、え…、あんまり内容が…入ってきませんでした…。」
「なんで…?」
「え…、だって、手…。」
「あぁ…、ごめん、嫌やったか?」
「え…と。私、慣れてなくて…、こういうの…。それに…。」
「…ん?」
深刻な表情になった私を、覗きこむようにあとの言葉を待った。
to be continued…

ヘッドフォン プール冷えてます

やはり、おもしろ記事は残しとかないとねウシシ
我が家のお宝だから(笑)
ま、時間の流れから言ってトップバッターは、
σ(・・*)アタシかあーあせる
1σ(・・*)アタシ
4日の深夜に生まれた孫ちゃんですが、
実は3日の深夜から兆候はありまして、
妊婦は頼りの綱の妊婦の母親に何度もラインを送ってました( ̄- ̄;)
で、その母親はというとσ(・・*)アタシ
最近のマイブームで、ヘッドフォンを付けて寝ていたため、
音が聞こえてないという(笑)
朝起きてびっくり‼️

この後、出血もあったと‥。
おーっ!おしるしきてるやん‼️やばいやん‼️
慌てて、ラインしたら、
ねこクッキー痛み遠のいた‥。
らしい(笑)
この日は、健診日でもあったので、
普通に病院に行くことに‥。
そのせいで、Kちゃんのお母さん
いわゆる旦那ちゃんのお母さんは‥。
2旦那ちゃんのお母さんTさん
私と連絡がつかないことに慌てたKちゃんは、
Tさんに連絡してて、
いつでも動けるように準備万端‼️
今は落ち着いてると聞いたことで、すごーく落ち着いてる私の元へ
ニコニコお早うございます。長女ちゃんがいよいよですね!
ひろりんさんがアパートに来られるまで私が行く準備をしてたのですがKはひろりんさんに連絡入れたから大丈夫というので待機していますが・・。
病院に行かれる時は連絡下さいね!
それ以外にも何でも言って下さいね!
返信はいいですよ。
って。
あまりの緊迫感に、思わず、また、何かあったかと長女にラインを入れた私でした(笑)
誠にありがたいことです(笑)
さてさて、ついにきた、今回の面白すぎるやつナンバーワンは君だ‼️
3次女うさぎクッキー
3日と4日と連休だったので、もしかして帰ってくるかなーと思ってて、「帰ってきてもきみの相手はできないぞ」のつもりで
にやり長女が一応入院した
とラインで送ったところ。
即電話。
うさぎクッキー私帰ったほうがいいかな?
真顔いや特には‥帰らんでもいいかと。
でも、電話からはめちゃくちゃソワソワ感が伝わってきてて、
うさぎクッキー長女に連絡取れる?ちょっと連絡入れてみるね。
と、即切られました(笑)
そのあと長女にラインしたらしい。

うさぎクッキー立会い来て欲しい?

ねこクッキー大丈夫!
長女、即、拒否(笑)
いやいや、立会いなんかいらんよ、ほんと。
立会いを子ども3人とも拒否したわたしにはよく分かるぞ。
次女立会いしたかったのか?
ほんとに、落ち着かない次女でして、
そのあとわたしのラインで‥。

真顔次女より私は落ち着いてるぞ。

うさぎクッキー落ち着かなかったからお酒買って飲んでるなう。
お前は旦那かー!と言いたくなりましたわ(笑)
それからも

そっかそっか

長女だから心配してるらしい(笑)

どんだけ〜〜長女‼️
きょうだいって本当に、面白すぎる。
友達でもないこの感情は、何なんだろうね。
友達ならここまで心配しないはず(笑)
そして、産まれてからの面白すぎる人は
4くまクッキーおれ?長男
やはり、興味津々の長男でしたが。

かなりの感動でした(笑)

それから写真を見ると‥。

らしい(笑)
ちょいとキモいぞ(笑)
そして、
後からで申し訳ないけど、昨日発覚したもので(笑)
5Kちゃん
産まれるまでは、そんな感じじゃなかったのに(笑)
産まれてからの親バカすぎる点(笑)
昨日、部屋に来た孫ちゃん。
Kちゃん、普通に立ってて、
孫ちゃんの表情が、変わるたびに、
お父さんかわいい💕
あくびしたら
お父さんかわいい💕
くしゃみしたら
お父さ
かわいい💕
きばったら
お父さんかわいい💕
おーい!今までのKちゃん、帰ってこーい(笑)
やはり、立会いもして、1番頑張ったのはKちゃんじゃないかと思うんです。わたし的にはね。
ずーっと腰をさすって、産まれる瞬間も目にして
これからの家族へのいろいろな重荷を背負った瞬間だったと思うし
夫婦二人だからこそ出来た出産だと思います‼️
にやり長女だけの手柄ではないんだぞ。
長女に贈る言葉です(笑)
6旦那
昨日、わたしは初抱っこいたしました。

ちっちゃ‼️
ねこクッキーおとーさんも抱っこする⁉️
グラサンいや、俺はいい‥あせる
でも、毎日のように‥。病院に。
グラサン今日もいく?いついく?
と聞いてくるくらいのじじバカぶりです‥。
そして、次女のラインを目にしまして

次女にびっくりされて、その気になったか
本当は抱っこしたかったのか
さっき、わたしの部屋に来て宣言‼️
グラサン俺、今日、抱っこする。
そして、わたしから抱っこのレクチャーを受けたのでした(笑)
いや、私も久しぶりすぎて、ぎこちないんだけどね(笑)
桜桜桜
孫ちゃんが生まれた4日の日は、
私の乳がん検診の再検査の日でした。
12日が予定日でしたが出産予定日が10日だったので無理して替えてもらったのでした。
産まれたばかりで、私に何かあったら‥。
今回はさすがに怖かったな。
結果は何事もなく‥。
本当に良かった。
桜桜桜
あ、最後にこの子もいれとくか( *´﹀`* )♡
7悟天‥。
なんか、周りのバタバタに落ち着かない悟天。
ひさびさにリビングにやっちまいました。

そして、いつもは寝ないようなところで寝てる。

大丈夫だよ。
誰も悟天のこと見捨てたりしないから(笑)

障子も貼り終えました。

さて、明日は、いよいよ悟天の番。
シャンプーカット行くよ〜〜。
キレイキレイしようね(*´艸`*)

犬やだ

ふたご座(๑• •๑)♡ またね。
2日目でもう笑うのか⁉️

ヘッドフォンという病気

確か禁欲を5日くらいして受診しました。

受付して小さな部屋に入ります。

DVDが何枚かあってヘッドフォンもあります。

男なら分かると思いますが、これからすることはそれなりの環境整備が必要なんです。

椅子の高さ、気温、ティッシュの位置、角度。

すべてをセッティングしていざ!!!

好きなDVDが見つからず時間を要しました。

最後の1滴までカップに入れて、部屋を出ます。

カップはこの棚に置いといてくださいね、と言われたような(1年前なのですみません)

看護師さんに白い液体を見られるのは恥ずかしいですが、

看護師さんは慣れてるのでこっちが恥ずかしがる必要はありません。

精子は30分くらいするとドロドロからさらさらに変わります。

その30分を待ちます、待合室で。

ほっぺが少し赤くなってモゾモゾしながら待ちます。

普段読まない新聞なんて広げたりして。

そしたら、若めのご夫婦と、妻の母?みたいな人が来院されました。

このご夫婦も悩んでいるのだろうか。そう思ったとき呼ばれました。

パソコンのモニター画面に映るオタマジャクシ。いたーーーー!!

でも数が少ないぞ・・・・。

先生からは数が正常下限 動きも悪い方

でもこの数だと正常妊娠もできないことはない。

過去の文献からは・・・・・と詳しい説明を受けましたが数値を忘れてしましました。

会計をして病院を出て妻にメール

数が少ないけど、いるのはいた、と。

でも気になります。動きが悪いって。


ヘッドフォン 関連ツイート

22.イヤホン苦手なので耳に引っ掛けるタイプのヘッドフォンです。しっかりした?ヘッドフォンもあるけど、かさばるので…
今回からヘッドフォン使うようにしてます。擬似タッチ音なしプレイ(イヤホンからデフォルトタッチ音聞こえない)。
伐さんカメラ目線じゃない
けどヘッドフォンしてるとこがめちゃくちゃ可愛いからおっけー https://t.co/UdujFg3k2U
@Tnohito1 ヘッドフォンというよりはマイク入力の方ですねー。
MacbookProのセットアップしてるんだけどIphoneと同じでヘッドフォン端子なんてないんだよな。usb-cだけなので大変だ。マジで金かかりすぎる。

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