戦場 クセになるナゾトキファンタジー
こんばんは
ボコです
年少の娘のクラスにいる
悪名高いボスママ
エピソードを紹介します
ボスママの悪の所業
3
〈遠足のお弁当にダメ出し〉
先日
の記事でも書いた
初めての親子遠足
の、昼食タイム
クラスで集まって
輪になってお弁当を食べたんだけど
その輪の中を練り歩く
ボスママ
一人ずつに
クッキーを配っている
ように見せかけた
お弁当視察だ
うちの子にも
クッキーをくれた
「わ~
おいしそうなお弁当ですね!
・・・あ
唐揚げは
レトルトか~」
ふふっと笑って
隣の家族へ
なんだ
そのコメント
あやまれ
国内外の冷凍食品製造会社に
でも
ひどいのは
ここから
帰宅後に、戦場カメラママが
撮ってくれた写真を
LINEしてくれたんだけど
お弁当風景の写真も
たくさんあったの
直後
ボスママから個人LINE
「ボコさんは
お弁当に手を抜きすぎ
じゃないですか?
レトルト食品ではなく
愛情をこめた手作りにした方が
良いですよ
頑張ってください」
そして料理本の添付URLあり
↓クリックで楽天に飛ぶよ
&n
bsp;
bsp;
イラっとしたわ
少しは料理しとるわ
だからというわけじゃないけど
明日と
料理教室の体験
に行ってきます
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宝塚音楽学校 第105期生文化祭 初日感想(2019年2月22~24日)つづき。
本日のお題は、演劇です。
正塚晴彦先生の脚本・演出『黒い風の物語』
101期生文化祭の演劇と同じ題目でした。
101期のA組は、天紫珠李&夏葉ことり。
B組は、縣千&結愛かれんが主演。
天紫さんは次回月組の新人公演では、ヒロインですからね。
娘役転向を知っていても、いまだに一瞬驚いてしまった…(^-^;)
主役・フランシスコは、スペイン貴族の子息(だと思う)でしたが、フランスとの戦争で大怪我を負い、記憶喪失に。
救ってくれたロマ(ジプシー)の仲間になり、義賊・黒い風として活躍…というか、暗躍?
ヒロイン・イザベルは、フランシスコを見つけて助けた、ロマの女。
フランシスコに想いを寄せます。
物語の中では、特にLoveな展開にはならず、むしろセシリアの方がヒロインっぽいような…?
セシリアは、フランシスコの婚約者でしたが、頼りにしてきた男性(父、婚約者)がいなくなり、アントニオの妻に。
アントニオは、フランシスコの親友。
戦場から戻り、セシリアを支え、妻に娶ります。
ロベルトは、ロマのリーダー的存在。
イザベルと共に大怪我をして倒れていたフランシスコを助けてくれました。
彼もまた、黒い風として活動する一人。
そう、黒い風は複数が務めます。
そこが、黒い風の存在意義の肝とももうしますか。
ロベルトが男気もあり、強くたくましく、一番かっこいいような…。
アドナシオン・コンスタンサは、物語の語り部です。
直接、物語には絡みませんが、オープニングからエンディングまで舞台に出ずっぱり。
存在感があるお役です。
105期の主要キャストは、こんな感じでした。
★フランシスコ(主役。元スペイン貴族?…で、ジプシー兼義賊)
A)松岡 恵
B)新井紀香
★イザベル(ロマの女。主役を助けた)
A)ハーバート真唯
B)土井山吹
★アントニオ(主役の親友)
A)深見紗也
B)葦澤 咲
★セシリア(主役の元婚約者)
A
)倉田美優
)倉田美優
B)村上香乃
★ロベルト(ロマのリーダー格兼義賊。主役を助けた)
A)山川愛未
B)早崎実奈
★アドナシオン・コンスタンサ(語り部)
A)土山はる奈
B)大澤サラ
観劇から日にちも多少経ち、印象に残っている生徒さんのみ、コメントします。
皆さん、とても頑張っていたのに、ごめんなさい…。
それでは、印象順に参ります。
1)土山はる奈(A組:アドナシオン・コンスタンサ)
土山さんは、声が非常に良い。
よく通る美声で、滑舌が良く、耳に優しい。
威厳と落ち着きのある発声と、凛とした立ち姿が印象的。
たいへん印象に残っています。
歌唱力も高く、将来が楽しみな娘役さん。
2)村上香乃(B組:セシリア)
よく通り、柔らかい美声と、ほんわかしたビジュアル。
育ちの良い令嬢にぴったり。
滑舌が良く、まろやかで聴き取りやすい声質。
桜咲彩花のような、マドンナタイプの娘役さんになりそう。
3)山川愛未(A組:ロベルト)
野性味があって、かっこよかったです。
ロベルトは美味しい役ですが、山川さんはすでに骨太でワイルドな魅力を漂わせていました。
男役を演じても、女の子っぽさが漂っても不思議ではない学年(音校本科)にして、ちゃんと男性に見えました。
体格にも恵まれているとはいえ、あっぱれ。
後姿の肩と背中は、特にシビれました。
発声も頑張って、低い声を出してました。
無理して、喉を潰さないようにね。
4)松岡 恵(A組:フランシスコ)
意外な順位でしたか?
いえいえ、この順位には訳があります。
正塚先生の作品は、群像劇や男同士の友情(と裏切り)がよく描かれていますよね。
そして、主人公を取り囲む役の方が印象的だったり、美味しかったりします。
本作でも、ロベルトの方がフランシスコより美味しく、アントニオの方が一貫性があって役を深めやすい気がしました。
松岡さんは美形で華もある。
それは第一部で、ハッキリわかりました。
ところが、第二部の演劇では、意外と薄味。
い
え、目立つんですよ?
え、目立つんですよ?
例えば、全く同じ衣装(軍服)を着ていても、「こちらの人が主役だな」と判ります。
目立つといえば目立つけど、悪目立ちしない。
埋もれるところでは埋もれる…というのかな?
他の登場人物の見せ場では、邪魔をしない。
主役だけど、舞台を独占しない。
昆布だしの素うどんみたい。
そのままでも美味しいし、どんな具がのってきてもウェルカム、みたいな。
横顔が美しく、ノーブルな貴公子も、ジプシーの青年も似合っていました。
そして、声もかっこよかった。
男役の声として成立していました。
系統としては、柚希礼音・明日海りおの発声タイプに近いかな?
掠れた低めの男前ボイス。
無理して喉を潰さないでね。
5)倉田美優(A組:セシリア)
幕間のトイレで並んでたら、「ちゃぴと似てる」という声が聞こえてきました。
それを聞いて、「あぁ、倉田さんの事だな」と。
ビジュアルが愛希れいかさんに似て、愛らしい方です。
6)ハーバート真唯(A組:イザベル)
正直、高くてやや金属的な声は苦手感があります。
ただ、台詞のテンポや間の取り方は上手。
コメディエンヌの素質がありそうな予感。
以上、演劇の感想でした。
A組に偏ってますね、印象的な人。
松岡恵という強烈な光を放つスターが主演しながら、他のキャストも輝いた相乗効果。
win-win の関係が生まれていました。
舞台役者の肝のひとつは、声。
声は大事ですね。
ダンスの感想も、書けたら書きたいです。
▽ブログ村さんのいいね
戦場 家を買う。をギャンブルにしない。
2月最後の日、朝寒かったので
久々に黒のタートルニットを着込み
重ね着コーデとなりました(╹◡╹)
なんかドヤったポーズw
デニム×デニムでユニセックスコーデ!
こういう組み合わせがどうやら好きみたい
デニム同士の色味が違うのが
気になりつつも、まぁいいか〜〜と
合わせちゃいました(*´∇`*)
ブログにちょろちょろ書いている
おっさんコーデ。
ほんのり自虐ネタとして書いていたけど
おっさんコーデ好きだし
どんどんやってこーー!と
開き直りました٩( ᐛ )و
バッグはこれ♪
文字がデカすぎた‼️
なんかポイント欲しいな〜〜ってときに
ポコっと登場するバッグです。






昨日ね、朝っぱらから動画アプリで
「戦場のピアニスト」の冒頭部分を
観ていたんです。
そしたら有名な聞き覚えのある曲を
主人公のピアニストが弾いていて
↑この曲この曲
静かで気持ちがスーーッと鎮まるような
美しいメロディ、ん?なんか、、、
なんか、、、、、
あ!
これって前にドラマで聴いた曲だわ
「風のガーデン」たしか緒形拳さんの
遺作になった作品
平原綾香さんが出演していて
歌手の役だったように記憶しとります
そして「カンパニュラの恋」という歌を
平原綾香さんが歌ってたわ!
メロディが同じだーーーー(//∇//)
と気付いたよっていう
へーーーな話なんですけどねw
- ショパンの代表曲「」の一つである、「KK. IVa-16」(同曲の詳細は参照)に歌詞をつけたもの。
- Wikipediaよりコピペ↑
そんなこんなで、本日はこの辺で
最後までお読みくださいまして
ありがとうございました😊✨

戦場 関連ツイート
戦場から帰って来たお父さんだった
感動のサプライズシーンがたまらない。
https://t.co/jYYNlqoZzc